⑤プロミス 第一回裁判

アコムと同じように「期日呼出状」で指定された日時に出頭します。

前回のアコムと違うところは、民間から選ばれた司法書士の先生が同席されました。

先生の役割は業者との電話連絡が主でした。

今回は新生フィナンシャルと違い、事前に業者との和解の合意に向けた交渉がいっさいありませんでしたので、相手もかなり強気だと思い気合をいれて挑みました。

法定の電話からプロミスに電話をして担当者を呼び出します。

相手の和解金額を確認すると、前回と違い大幅な増額になり30万円での和解を提示してきました。

しかし振込日時がかなり遅いので、この期間を短縮するなら和解の応じると答えました。

大幅な期間の短縮まではなりませんでしたが、ある程度こちらが納得できる期間までは短縮できたので和解に応じることにしました。

~内容~

和解金額の確認

振込日時の確認
業者と和解の確認ができましたら、判事が和解にかわる決定を読み上げます。
以上です。
次へ続く

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